窓際おじさんのハイブリッド投資

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。楽しみながら、堅実に年4~5%以上の資産増を目指しています。

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。近々定年で再雇用(嘱託)の身分になります。年収のことを気にせず、できるだけ早く、やりがい重視のシニア転職を実現させたいと思います。そのためにも、投資信託、米国ETF、配当株、株主優待株で、楽しみながら、堅実に年5%以上の資産増を目指す過程と、会社での窓際生活の諸々、趣味の写真も時々紹介するブログです。

修文しました。2018年の窓際生活の方針

昨日の方針を少し改めました。赤字部分です。
②の年齢相当の振る舞いに矛盾しないようにしました。
2018年の窓際生活と投資スタンスは、これでいきます。


① 私の経験が生かせる仕事で、任された仕事はどんな仕事でも、誠実にやります。
② 年齢相当の振る舞いに心がけます。
③ 精神衛生上よくないリスペクトできない事は、正々堂々と断る
④ 投資は楽しくやります。
⑤ 今年の定年、3年後のセミリタイア、5年後の完全リタイア、を考えて、いつも将来の自分をイメージして、仕事・健康・人脈・友人・趣味・投資を考えていきます。
【Myseif First】


③で、恥ずかしいエピソードを。
当然、昨年末の課・部の忘年会を両方ともパスしたわけですが、「僕が出ないこと、部長、何か言っていた?」と若い奴にきくと、「〇〇さんが気にするほど、だれも気にしていませんよ。」 (/ω\)。 そうだよね。聞いた僕がバカでした。


去年の10月、次のような記事が世間を騒がせました。
橋下徹氏が維新法律顧問辞任宣言「ふざけた物言い」 - 社会 : 日刊スポーツ
橋下さんの政策は、どちらかというと、「・・・・・」ですが、「ふざけた物言いをする国会議員がいるところと付き合うと精神衛生上良くない」の辞任理由は理解できます。
リスペクトできるようにする権限・使命もないのだから、付き合う必要はありません。



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