窓際おじさんのハイブリッド投資

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。楽しみながら、堅実に年4~5%以上の資産増を目指しています。

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。近々定年で再雇用(嘱託)の身分になります。年収のことを気にせず、できるだけ早く、やりがい重視のシニア転職を実現させたいと思います。そのためにも、投資信託、米国ETF、配当株、株主優待株で、楽しみながら、堅実に年5%以上の資産増を目指す過程と、会社での窓際生活の諸々、趣味の写真も時々紹介するブログです。

重大ニュースが水曜日の日経新聞一面に。

窓際おじさんにとって、重大ニュースが水曜日の日経新聞トップに載っていました。
窓際おじさんは、60歳になるので、もうじき定年です。その後、嘱託職員となり、給料は50%前後(会社側の評価で変わります)になります、が規定されています。


今、日経新聞のように、勤務先でも、62歳まで定年の延長が検討されています。
まだまだ。全社員対象ではないのですが、窓際おじさんは、課長経験者なので、(一部の経営層から睨まれているとはいっても)、対象者に入っています。


まだ過渡期で「正社員と同等の扱い」だそうで、1年契約・更新ではなく、62歳まで身分保障がある、という感じです。ボーナス査定が徐々に下がってきますが、基本給は維持されるとのことですので、年収は、80%程度と試算しています。


モチベーションは、年収だけではありません。特に、私の場合は・・・・
とはいっても、年収を考えると、転職は難しいのですが、年収に関係なく、シニア転職を目指す気持ちには変わりません。




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