窓際おじさんのハイブリッド投資

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。楽しみながら、堅実に年4~5%以上の資産増を目指しています。

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。近々定年で再雇用(嘱託)の身分になります。年収のことを気にせず、できるだけ早く、やりがい重視のシニア転職を実現させたいと思います。そのためにも、投資信託、米国ETF、配当株、株主優待株で、楽しみながら、堅実に年5%以上の資産増を目指す過程と、会社での窓際生活の諸々、趣味の写真も時々紹介するブログです。

役員賞与に少しジャラシー

私がいる会社は非上場ですが、持株会があります。
株主総会は7月ですが、決算報告が回覧されました。


10年前の景気が悪い時は、役員報酬、賞与合わせて、平均1000万円足らずでしたが、今回見ると、平均1700万円近い報酬となっていました。それに、配当金をいれると、年収は2000万円ですね。同年齢の一般社員の3、4倍ですから、妥当かもしれませんね。


といっても、10歳も年下の平取締役の年収が1500万と思うと、なんとなく切ない思いがします。数年前は、取締役になる前の彼らより、会社に貢献してたと思うのですが。。。。


これは気持ちの整理をしたつもりですが、窓際おじさんとしては、「これからは、、僕の4、5倍、彼らに働いてもらってもらおう」と、心の中で思い、再度、気持ちの整理をしたいと思います。





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