窓際おじさんのハイブリッド投資

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。楽しみながら、堅実に年4~5%以上の資産増を目指しています。

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。近々定年で再雇用(嘱託)の身分になります。年収のことを気にせず、できるだけ早く、やりがい重視のシニア転職を実現させたいと思います。そのためにも、投資信託、米国ETF、配当株、株主優待株で、楽しみながら、堅実に年5%以上の資産増を目指す過程と、会社での窓際生活の諸々、趣味の写真も時々紹介するブログです。

資産の減少に悩むより趣味に(カメラを下取りに)

米国株の上昇で、保有のETF(VOO,VTI,VB)、先進国株投信が好調。
それ以外は絶不調。投信のスポット買いや、欲しかった銘柄の購入を行ってきました。が、現金比率が減少したため、ストップ。


さて、SONY RX10M4を買って不要になったパナソニック FZ1000を売ってきました。購入したヤマダ電機では、最高でも14000円と聞いていたので、他のカメラ店を探しました。ヤマダ電機の近くにあったカメラのナニワで下取り価格を聞いてみました。
5分程度の査定で、25000円の提示。決定「売ります」。目立つ傷(1箇所)とグリップのてかり(使用感があるとか)がなければ、31000円だったとか。中古品の販売価格を調べると、並品で45000円、良品で51000円でした。
私のカメラは並品ですが、良い人に使って欲しいと思います。


買値は、確か、7万円(保護レンズ+保護シール込み)ぐらいですから、状態が良くても、下取りは半額以下になるのですね。2年間、毎週、使っていましたから、十分です。ヤマダ電機の査定が低いのは、たぶん、客から下取ったカメラを、カメラのナニワのようなカメラ屋に流すので、その分のマージンがあるのでしょう。
今回のカメラは大事に使うのは当然ですが、その箱も残します。


今日は、RX10M4を持って、午後、プチ遠征をしてきます。

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