窓際おじさんのハイブリッド投資

役職定年後、窓際に追いやられたおじさんです。近々定年で再雇用(嘱託)の身分になります。年収のことを気にせず、できるだけ早く、やりがい重視のシニア転職を実現させたいと思います。そのためにも、投資信託、米国ETF、配当株、株主優待株で、楽しみながら、堅実に年5%以上の資産増を目指す過程と、会社での窓際生活の諸々、趣味の写真も時々紹介するブログです。

窓際おじさんー事件2

今回は、若い人に一言があります。


窓際おじさんですが、一応、年齢が60歳ですが、ひと昔前は、社内でもそれなりの技術者でした。


ということで、(形式的ですが)、対外的には、若手技術者指導責任者です。
この「形式的な指導の責任者としての押印」ということで=>会社評価も低い、というのが不満ですが・・・・・


今日、形式的に指導していた彼から突然メールがあり、「終了印を押してほしい」とのこと。 それはいいのですが、私が出張中を理由に「印鑑だけ先に、事務の女性に、〇〇(私)の印を押して欲しい」は、無いよね。私は、CCでの配信です。それに、締め切りは余裕があります。


2年前に指導開始印を押した覚えがあるのですが、違う部署なので、名前と顔が一致しません。大きな会社ではないのですが、窓際になってから、会社の行事には出ていませんので、・・・・


会社に入って3年目の彼ですが、気を使ったのかもしれませんが、形式的な指導であったとはいえ、「押印をお願いします」と直接言うべきだよね。


メールでもよいのですが、僕が出張でいないので、印鑑だけ先に、それはないよね。


こんな小言、僕が歳をとりました??






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